あなたの生命保険や銀行口座、もしもの時に「確実に」届きますか?

〜スマホのロックに阻まれない、新しい家族のあんしん〜

生命保険や銀行口座は、万が一のとき、大切な家族を経済的に支え、その後の暮らしを守るための大切な資産です。

毎日をアクティブに生きる中高年の方々には、万全の備えを意識されている方も多くいます。

時代もそんなアクティブな方のために進化し、スマートフォンで手軽にクレジット決済から銀行口座の管理、保険の契約内容の確認まで、すべてが指一本でできるようになりました。

しかし、手軽で便利になる反面、そうしたデジタル化は「ひとつの重大な落とし穴」をつくってしまいました。

――あなたに何かあった場合、スマートフォンのロックは大丈夫ですか?

デジタル化によりペーパーレス時代となった今、昔のように通帳や生命保険証書を部屋の引き出しから偶然見つけることはありません。

ということは、もしもの時にご家族があなたのスマートフォンを見ることができなければ、どこの銀行に預金があり、どこの生命保険に加入していたのか、それどころか「存在」そのものにさえ気づけないかもしれません。

資産や保険は、家族が気づいて手続きをしなければ、動かすことも請求することもできません。

家族のためにと、あなたがコツコツと貯めたり支払ったりしてきた大切なお金が、すべて無駄になってしまうのです。

そんな悲惨な未来から、あなたと大切なご家族を守るのが『くらしの灯』です。

このアプリは、忘れてはならない口座情報や生命保険の契約情報、各種パスワードなどを高度に暗号化してサーバーに保管します。

その暗号はユーザーとご家族(受取者)しか知らないため、開発元である当社を含めて、第三者は中身を知ることができません。

あなたが設定した指定日数の間に万が一、安否の確認がとれなかった場合、専門のオペレーターが受取者に直接コンタクトをとり、暗号化した情報を安全にお渡しするシステムです。

スマートフォンがロックされてしまう不安から、あなたを優しく解放してくれるアプリ。

それが、デジタル時代を生きるあなたのためのセーフティネット『くらしの灯』です。

くらしの灯 ロゴマーク

がんばらない。縛られない。だから、ずっと安心が続く。

〜あなたの毎日に、そっと寄り添う『くらしの灯』の機能〜

『くらしの灯』は、なにかを強制したり、毎日入力を求めたりするアプリではありません。

「30日、60日、90日」から、あなたのライフスタイルに合わせて期間を選べます。

その期間内で、気が向いた時にアプリを開けば、それだけで未来のバトンが維持されます。

『くらしの灯』は、あなた自身のペースで使えるデジタル手帳です。

【まいにちの灯】
気が向いた日の、占いとシンプル記録

まいにちの灯 アプリ画面

日課にする必要はありません。

運勢がちょっと気になる日、「AI星占い」をひらいて楽しむ。

気づいた時に体調や血圧の記録、お薬のチェックをサッと残す。

お医者様へ見せることもできます。

自由な使い方が「くらしの灯」の基本です。

【こころの灯】
もやもやしたら、あなただけの本音日記

こころの灯 アプリ画面

心のゆらぎ、家族には言えないその日の本音。

書きたいことがあった日だけ、そっと吐き出せるプライベート空間です。

思ったことを書けば、気が楽になることもあるでしょう。

【みらいの灯】
もしもの時も、暗号金庫であんしん

みらいの灯 アプリ画面

忘れると困る各種パスワード。

パスワードリストとして、日ごろから便利に利用できます。

パスワードで守られているので、誰かに見られることもありません。

内容を、自分専用の「日常の控え帳」として高度に暗号化して保存できます。

生命保険の契約内容や取引銀行の情報を書いておけば、万が一の時でも、ご家族(受取人)へ情報が安全に引き渡されます。

大切な情報さえ引き継げば、無理にスマホの暗証番号を家族に教える必要もありません。

あなたに心理的な負担を1ミリもかけないまま、大切な資産を100%確実に未来へ繋ぐためのセーフティネットです。

くらしの灯コラム

〜デジタル時代を心地よく、スマートに生きるためのヒント〜

人生最後で最大の賭け

「人生最後で最大の賭け」に、あなたは勝てるか? 映画のワンシーンから考えるデジタル時代の遺産相続

名作『犬神家の一族』の古舘弁護士から見る実務のリアル。生命保険や資産を家族へ確実に引き継ぐための必勝法とは?

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スマートフォンという秘密の部屋

スマートフォンという「秘密の部屋」:デジタル化の進展と、家族に遺す資産のジレンマ

誰にも見せたくないプライベートルームであるスマートフォン。そこに集約される重要な経済基盤。現代社会が抱える最大のはざまに迫ります。

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アリとキリギリスに学ぶ安心のつくり方

アリとキリギリスに学ぶ、中高年の「がんばらない安心」のつくり方

未来に備えて厳しく準備をすることだけが正解なのでしょうか。人間の自然な習性から考える、新しい時代の備えのカタチ。

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あなたの暮らしに合わせて選べるステップ

『くらしの灯』は、ご自身のペースや必要性に合わせて、いつでもステップを選べます。
まずは日々の気軽な記録から、マイペースに始めてみませんか。

STEP 01 / 基本機能

日常にそっと寄り添う「基本手帳」

無料プラン
  • 🐾 ボタンひとつで今日の運勢がわかる「AI星占い」
  • 🐾 血圧や服薬、お医者様への提出に便利な「シンプル体調メモ」
  • 🐾 ちょっと感じたことや誰にも言えない本音をつぶやく「本音日記」
  • 🐾 忘れると困るパスワードや銀行・保険などの情報を「鍵付き控え帳」
もしもの備え
STEP 02 / 確実なバトン

もしもの時のための「みらい暗号金庫」

プレミアム機能(アプリ内課金あり)
  • 🔒 高度な暗号化技術を用いた、安心の「情報保存システム」
  • 🔒 もしもの時、専門オペレーターが直接行う「ユーザー状況確認」
  • 🔒 暗号化キーを用いて、指定されたご家族へ大切な情報を「確実に引き継ぎ」

デジタルのくらしの中で、家族をつなぐ「あかり」を

私たちの日常は、スマートフォンひとつで何でも手続きができる便利な時代になりました。

通帳のない銀行口座、郵送物のない生命保険。

カバンや引き出しがすっきりしていく心地よさを、私自身も一人のユーザーとして実感しています。

しかしある日、ふと考えたのです。

「もしも今、私のスマートフォンがロックされてしまったら、残された家族は私が築いてきた資産や生命保険の存在に、一体どうやって気づくのだろうか」と。

かつてのアナログ時代には、引き出しの奥にある「紙の証書」という、家族が偶然見つけられる優しいバトンが存在していました。

しかし、完璧なデジタル化は、その温かい偶然すら消し去ってしまいます。

大切な人を守るための備えが、スマホのロックの向こう側に沈んでしまう。

この構造的な問題を、個人の力だけで解決するのはとても難しいことです。

「家族に余計な心配をかけたくない」「でも、いざという時に困らせたくもない」

中高年の私たちが抱える気恥ずかしさや、プライバシーを守りたいという本音のすべてに寄り添うために、『くらしの灯』は生まれました。

毎日をがんばる必要はありません。

縛られることもありません。

それでいて、尊厳は100%守られたまま、大切な資産の存在だけを、未来のその瞬間に、専任オペレーターを介してご家族へ確実に引き継ぎます。

皆様の暮らしにそっと寄り添い、未来へ温かい灯りをともし続けることをお約束いたします。

株式会社am 社長 山本裕之

会社概要

会社名 株式会社am(あうん)
代表取締役社長 山本裕之
主な事業内容 デジタル資産・保険情報の引き継ぎ支援システムの開発・運営
生活あんしんアプリケーション『くらしの灯』の提供
連絡先(E-mail) ※お問い合わせは最下部の専用フォームより承ります
法人番号 3-0018-0104-2053
セキュリティ方針 当社では、重要情報を取り扱う特性上、物理的リスク(不審者・端末盗難等)を排除し、安全性を最優先するため、開発・管理拠点の正確な所在地および直通の電話窓口は非公開としております。データは厳重なデータセンターにて一元管理し、安全に運用しております。

ご連絡やご相談は「お問い合わせフォーム」より承ります。ご理解とご協力をお願い申し上げます。

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